――とある鎮守府、艦隊司令官室

長月「ふぅ……艦隊帰投だ、司令官」
どこの学校の教室だ、とでも言いたげな改装を施されたその部屋に、秘書艦である長月が入ってくる。
教師よろしく教壇に仁王立ちし、目をつぶって静かに待っていた提督が即座に反応する。
提督「おかえり長月! 戦果は!?」
長月「 \ /
● ●
Σd ▽ 」
(続きを読む…)
ブログ / 305開発部ログ
進捗良い日
メンバー各位、昨日はスカイプしながらのデバッグ・テストプレイありがとうございます!
おかげで今日はなかなか進んだよ!

序盤のイベントCG一枚完成
実力を鑑みるとモノクロ
(続きを読む…)
天使のような

「あ、おはようございます」
「あら~、おはようございますぅ、暑いですねぇ」
出勤前の憂鬱な時間。ドアを開けるとお隣さんも出て来た。軽い挨拶をした後、同じタイミングで駐車場に行かないようにわざと持ち物確認をして時間を稼いで、彼女の後ろ姿を見送る。
茶色のふわっとしたセミロングのウェーブがかかった髪型と、彼女自身のほんわかした雰囲気が合っていて、とても愛らしい人だと思う。それにスタイルもいい。こんな人が隣に住んでるのかと思うとちょっと嬉しくなってしまうのが男の性というものだろうか。
特に彼女とどうこうしたいということはないが(それはもちろん下世話な願望はある)、ある日、ほんの出来心で出勤する彼女に付いて行ってみることにした。
(続きを読む…)
れげーぶ! 第13話「キテレツじごく」

小波「暑い……暑いよ、なこちー……」
那子「あ”ぁー……なんで部室にエアコンないんだろ。はぁ、せめて扇風機が生きてればなぁー」チラッ
※第9話を参考のこと
小波「……うっ」
澄「こらこら、小波ちゃんをいじめない」
那子「じゃあなんとかしてよぉ、スミえもーん……」
澄「スミえもんって。……うちわで扇げばいいじゃないですか」
那子&小波「めんどう」
澄「2人揃ってもう。じゃあアイス!……は外じゃないとないですしねぇ」
小波「じゃあ今日はもう帰るー?」
那子「いや、運動部が外で汗かいて青春してるんだから、あたしたちも文化的な汗を流して青春しないと!」
(続きを読む…)
普通のフリーターがアニメレビューやってみた。
おいやめろ
やめろ
レンタル派のためのネタバレなし全話レビュー、行っちゃいましょう!
(続きを読む…)
3年目の…

気がついたら夏だ! っていうかお盆が来る!
というくらい時間の経過が早い中、皆さんいかがお過ごしでしょうか。オタ的にはコミケが近づいてきてザワザワしてくる頃合いですが、当サークルは夏は視野に入れてないので全くもって落ち着いてます。
(続きを読む…)
人のふり見て

「だから安倍政権における今の判断は間違ってないんだ」
やかましいファミレスの環境音にも負けないくらいの大きさで、隣のテーブルから声が聞こえてくる。ちらりと横目で見ると、座っているのはデブなオタクっぽい男と、その隣に人の良さそうな男の子、そしてデブの向かいにはこれまた大人しそうな女の子が居た。
(続きを読む…)
エフェクト良く出来ました
ペットとは
「キャンキャン!!」
ワンとも聞こえないほどの高音でかわいらしく鳴く。
それが俺様、チワワ犬のジョニーだ!!!
(続きを読む…)
トライ&エラー

絡み合うフラグ

予期せぬ動作

増え続ける条件
やっとステージ1が形になったよ!
惜しむべきは数々のバグのスクリーンショットを保存していなかったことである!
