モバP「応援されながらオナニーしたい」

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P「はぁ……今日は久しぶりに日付が変わる前に帰れたぞ……」

P「せっかくだし久々にオナニーでもしようかなぁ。溜まってたもんなぁ」

P「よし、AVはなんか色々想像して嫌だからエロ漫画にしよう」

P「……」シコシコ

P「(……うーん、なかなかフルボッキしないぞ。疲れマラどころじゃなく疲れてるのか)」

~10分後~

P「だめだ。このままだと心臓の方が逝っちゃう」

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れげーぶ!第14話「理想のペット」

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澄「この間すっごい可愛いコーギーが散歩しててもう!もう!」

小波「へー! いいなぁ、ボクも見たいなぁ!」

那子「ふーん、コーギーねぇ。……なに、犬?」

澄「犬です! はぁ、私もペット欲しいなぁ」

小波「いいよねぇ、ペット。飼い主に忠実で、時々甘えてきたり」

澄「いつも側にいて、守ってくれたり」

那子「たまにジェットになったりパワードスーツになったりして?」

小波「そうそう……ってそれラッシュだよ!」

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長月の快然たる鎮守府生活 ~AL/MI作戦~

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 ――とある鎮守府、艦隊司令官室



長月「ふぅ……艦隊帰投だ、司令官」

どこの学校の教室だ、とでも言いたげな改装を施されたその部屋に、秘書艦である長月が入ってくる。
教師よろしく教壇に仁王立ちし、目をつぶって静かに待っていた提督が即座に反応する。

提督「おかえり長月! 戦果は!?」

長月「   \ /
      ● ●
    Σd  ▽  」

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天使のような

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「あ、おはようございます」
「あら~、おはようございますぅ、暑いですねぇ」

出勤前の憂鬱な時間。ドアを開けるとお隣さんも出て来た。軽い挨拶をした後、同じタイミングで駐車場に行かないようにわざと持ち物確認をして時間を稼いで、彼女の後ろ姿を見送る。

茶色のふわっとしたセミロングのウェーブがかかった髪型と、彼女自身のほんわかした雰囲気が合っていて、とても愛らしい人だと思う。それにスタイルもいい。こんな人が隣に住んでるのかと思うとちょっと嬉しくなってしまうのが男の性というものだろうか。

特に彼女とどうこうしたいということはないが(それはもちろん下世話な願望はある)、ある日、ほんの出来心で出勤する彼女に付いて行ってみることにした。

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れげーぶ! 第13話「キテレツじごく」

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小波「暑い……暑いよ、なこちー……」

那子「あ”ぁー……なんで部室にエアコンないんだろ。はぁ、せめて扇風機が生きてればなぁー」チラッ

第9話を参考のこと

小波「……うっ」

澄「こらこら、小波ちゃんをいじめない」

那子「じゃあなんとかしてよぉ、スミえもーん……」

澄「スミえもんって。……うちわで扇げばいいじゃないですか」

那子&小波「めんどう」

澄「2人揃ってもう。じゃあアイス!……は外じゃないとないですしねぇ」

小波「じゃあ今日はもう帰るー?」

那子「いや、運動部が外で汗かいて青春してるんだから、あたしたちも文化的な汗を流して青春しないと!」

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